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【2018/10/19】NEW 【出演情報】2018年12月1日(土)岡田尚之テノール クリスマスコンサート ~心にしみわたる 愛と祈りの歌声~ 詳細情報掲載 ファンサイトにてチケット販売開始しました!

【2018/10/4】NEW 【出演情報】2019年3月8日(金)ヴェルディ作曲オペラ『マクベス』にマクダフ役で出演!当サイトでチケットの優先販売を行っております!

【2018/08/10】 【出演情報】7件更新しました

【2018/08/10】 【出演情報】2018年9月4日 [神奈川(川崎)] 第19回しあわせを呼ぶコンサート(ベートーベン交響曲第9番ほか)

【2018/08/10】 【出演情報】2018年9月16日 [三重(紀北町)] 村島増美&室内楽コンサート(ゲスト出演)

【2018/08/10】 【出演情報】2018年9月21日~24日 [長崎] マダム・バタフライ フェスティバル 2018秋

【2018/08/10】 【出演情報】2018年12月1日 [千葉(館山)] 岡田尚之(テノール)クリスマスコンサート

【2018/08/10】 【出演情報】2018年12月12日 [愛知(名古屋)] 名古屋芸術大学オーケストラ第36回定期演奏会(ベートーベン交響曲第9番)

【2018/08/10】 【出演情報】2019年1月5日~6日/19日 [ドイツ/ポーランド] ブランデンブルグ国立管弦楽団 ニューイヤーコンサート

【2018/08/10】 【出演情報】2019年1月27日 [愛知(知立)] 2019パティオ・ニューイヤーコンサート

【2017/8/31】産経新聞9月1日朝刊の文化面に岡田尚之の記事が掲載

【2017/8/11】岡田尚之が「月刊 ハンナ 9月号」(2017年8月18日発売)の表紙に! スペシャルトーク記事も掲載

【2016/3/17】2016.4.6 デビューCDアルバム「Naoyuki Okada/CARUSO」発売開始!!

 

fan infomation

 タイトルをクリックすると詳細情報をご覧いただけます

【2018/10/19 掲載】
出演情報 2018年12月1日 [館山] 岡田尚之テノール クリスマスコンサート ~心にしみわたる 愛と祈りの歌声~


みなさまお待たせ致しました! 岡田尚之テノール クリスマスコンサートの詳細情報が発表されました!
今回はクリスマスコンサートということで、「オー・ホーリー・ナイト」をはじめとしたクリスマスソングや讃美歌、シューベルトの「セレナーデ」や、ショパンの「別れの曲」(イタリア語歌唱バージョン)などの愛の歌、そしてもちろん岡田尚之が得意とするオペラアリア、さらには岡田尚之が新たに挑む演目と、最初から最後まで聴き所満載のプログラムでお届けします!
ゆったりとした時間を楽しみながら、みんなで熱くなれる演奏会にしたい、と意気込み語ってくれました。
ピアノには、新国立劇場専属コレペティトゥアの、小埜寺美樹さんをお迎えします。繊細かつダイナミック、ウィットに富み人懐っこい表現、ピアノ伴奏を聴くだけで幸せな気持ちになれます、と岡田尚之。
これからのリハーサルに向けて、気合十分といった感じでした!
今年のリサイタルは、岡田尚之にとっては初のクリスマスコンサート。
みなさま、どうぞご期待ください!

当サイトで、チケットの販売を開始致しました!
お申し込みは、本日配信のメールマガジンにあります「お申込みフォーム」より、随時受け付けております。

多くの皆様のご来場をお待ちしております!

【2018/10/4 掲載】
出演情報 2019年3月8日 [東京] ヴェルディ作曲オペラ『マクベス』マクダフ役で出演


シェイクスピアの戯曲「マクベス」を基にしたヴェルディ中期の傑作に、岡田尚之が挑みます!
最終的には主人公マクベス(バリトン)の敵となって彼を打ち滅ぼすマクダフ。主役級テノールの役でありながら、恋愛要素が全く出て来ず、祖国のために戦う男です。
終幕のアリアから、マクベス打倒のシーンが見せ場となります。
益々磨きがかかった岡田尚之の英雄的な役どころ、どうぞご期待ください!

当サイトでは、チケットの優先販売を行っております。ファンサイトにご登録頂いているお客様には、メールマガジンにてご案内しております。
ご登録がお済みでない方は、登録フォームよりお申し込みください。登録完了後、メールマガジンにてご案内致します。

【2018/8/10 掲載】
出演情報 2018年9月4日 [神奈川(川崎)] 第19回しあわせを呼ぶコンサート(ベートーベン交響曲第9番ほか)


前半ステージは、神奈川フィルハーモニー管弦楽団とプロの声楽家と共に、川崎市宮前区で働く様々な障がい者の皆様が第九の合唱に挑戦。ステージ後半は、プロステージ。
岡田尚之は、第九のソリスト、そしてトゥーランドット「誰も寝てはならぬ」を神奈川フィルハーモニー管弦楽団と歌います。
入場無料のチャリティーコンサートです。

川崎市宮前区のコンサート紹介ページは コチラ


【2018/8/10 掲載】
出演情報 2018年9月16日 [三重(紀北町)] 村島増美&室内楽コンサート(ゲスト出演)


村島増美さん(ソプラノ)が故郷、三重県紀北町で行うコンサートに岡田尚之がゲスト出演。
岡田尚之は、フルートと弦楽四重奏によるアンサンブルで、カルメン「花の歌」や、トゥーランドット「誰も寝てはならぬ」、ピアノ伴奏では「帰れソレントへ」、「ゴッドファーザー愛のテーマ」などを披露します!


【2018/8/10 掲載】
出演情報 2018年9月21日~24日 [長崎] マダム・バタフライ フェスティバル 2018秋


2008年、岡田尚之がプロデビューを果たしたその年に、長崎で開催された「第3回マダム・バタフライ国際コンクールin長崎」にて、第2位を受賞しました。以後、様々な関連イベントで出演を重ね、今年も「マダム・バタフライ フェスティバル 2018秋」への出演が決定しました!
様々なイベント、コンサートが予定されている中、岡田尚之は、9月21日(金)NBC長崎放送に生出演、22日(土)にグラバー園にて野外ミニコンサート、そして24日(月)ブリックホールでのメインコンサートに出演予定です。
日中韓の3人のテノールが、3大テノールよろしく白熱のステージを繰り広げます!
イタリアの音楽、そして特にプッチーニの作品を中心とした、聴き所満載のプログラムです。
オペラ「蝶々夫人」の舞台でもあり、大浦天主堂やグラバー邸、出島など、歴史に刻まれた異国文化との触れ合いの街長崎に、国境を越えて歌声が響き渡ります。
ぜひ、この機会に長崎へお出かけください!


【2018/8/10 掲載】
出演情報 2018年12月1日 [千葉(館山)] 岡田尚之(テノール)クリスマスコンサート


今年は千葉県館山市で、岡田尚之のソロリサイタルが決定致しました!
今年は12月、クリスマスシーズンということで、「クリスマスコンサート」と題して、愛と祈りの歌をお届けします。
ピアノには、新国立劇場専属のコレペティトゥア(ピアニスト)小埜寺美樹さんをお迎えします。
オペラアリアはもちろん、イタリア歌曲やクリスマスソング、そして今までのリサイタルでは取り上げられなかった名曲たちが披露されます。
今後、プログラム等詳細情報を随時更新いたします。
どうぞ、ご期待ください!


【2018/8/10 掲載】
出演情報 2018年12月12日 [愛知(名古屋)] 名古屋芸術大学オーケストラ第36回定期演奏会(ベートーベン交響曲第9番)


名古屋芸術大学オーケストラによる第九。
岡田尚之がテノール・ソロを努めます!


【2018/8/10 掲載】
出演情報 2019年1月5日 [ドイツ/ポーランド] ブランデンブルグ国立管弦楽団 ニューイヤーコンサート


ドイツ国立ブランデンブルグ国立管弦楽団とのニューイヤーコンサートが決定致しました!
公演は全4回、1月5日にノイルッピン市で2公演、1月6日にノイエンハーゲン市にて1公演、1月19日ポーランドのスウビツェ市で1公演を予定しています。
プログラムは、全てウィーンの音楽で構成された、ニューイヤーに相応しい華やかなもの。
定番のウィンナーワルツやポルカ、そしてゲスト出演する岡田尚之によるオペレッタのアリア。
指揮は、ブランデンブルグ国立管弦楽団の首席客演指揮者、浮ヶ谷孝夫さん。
厳寒のドイツ北部に、2人の日本人が地元オーケストラと共に紡ぎだす、暖かくウィットに富んだウィーンの音楽が響き渡ります。

これを機に、年末年始はドイツ旅行を企画されてはいかが?!

【2018/8/10 掲載】
出演情報 2019年1月27日 [愛知(知立)] 2019パティオ・ニューイヤーコンサート


パティオ・シアター合唱団が主催するニューイヤーコンサート。
岡田尚之は、サン・サーンス「レクイエム」のテノールソロを努めます!



【2017/8/31 掲載】
明日9月1日の産経新聞 朝刊 文化面に岡田尚之の記事が掲載されます!

記事の見出しは「本場の魅力伝えたい」
活動の原点から、今に至るまで大切にしてきもの。岡田尚之の歌手としての姿勢が書かれています。
是非、ご覧ください!

産経新聞ホームページ記事リンク


【2017/8/18 掲載】
 月刊ハンナ9月号 本日発売!

岡田尚之が表紙を飾る「月刊ハンナ9月号」が本日発売になりました♪
誌面では、テノール歌手の加藤康之さんとのスペシャルトークが掲載されています。
東三河地区では、豊川堂さんにて販売中です!
月刊ハンナ ホームページはコチラ


 

【2016/5/7 ファンサイトニュース配信】
ヴィンチェンツォ・タラメッリさんよりCDの感想が届きましたのでご紹介します

今夏の岡田尚之凱旋リサイタルの共演者として来日いただくピアニストのヴィンチェンツォ・タラメッリさんより
CD「CARUSO」に関するレビューが届きましたので以下ご紹介させていただきます。

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私はテノール歌手岡田尚之が近ごろ録音したこのディスクを大きな喜びと興味を持って拝聴しました。
収録されたどの曲もとても素晴らしい録音で岡田尚之の並はずれた才能を証明する作品に仕上がっていると感じました。

『フェドーラ』『道化師』『トゥーランドット』等イタリアオペラのレパートリーでは、明確かつ洗練された発音、まさしくイタリアの伝統的かつ格調高いレガートとともに彼のリリコ・スピントとしての磨き抜かれたテクニックが存分に発揮されています。

一方、リストの有名な歌曲「ペトラルカの3つのソネット」では、ぶれのない整ったフレージングに感銘を受けました。コントロールされた柔軟な発声は注目に値するものであり、この曲集を演奏するために必要なハイレベルな歌唱力が発揮されています。

このディスクで最も声の魅力を味わえるのはドミンゴに献呈されたフリードリヒ・グルダ作曲の「ニーナ・カリーナ」でしょう。 イタリアのスタイルで書かれたこの曲を岡田のいつもの安定したテクニックで歌いあげています。最後の技巧的なカデンツァ聴きどころです。

このディスクは、私たちにとってまさにじっくり聴くべき価値ある作品で、とりわけオペラファンや音楽ファンには大いに満足いただけるでしょう。

ヴィンチェンツォ・タラメッリ
 ミラノ・ヴェルディ音楽院教授/ジェノヴァ・カルロ・フェリーチェ劇場コレペティトール
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CD「CARUSO」情報はこちら 凱旋リサイタルの情報はこちら 特典によるお申し込みはこちら です。

 

【2016/3/17掲載】
2016年4月6日にデビューCDアルバム「Naoyuki Okada/CARUSO」発売!
オペラアリア、歌曲、そしてイタリアンポップスまでたっぷり全15曲65分!
岡田尚之の歌の魅力を存分に詰め込んだの素適なアルバムがまもなく完成します!!
ジャケットも超格好イイです↓

1. グルダ: ニーナ・カリーナ(グルダのアリア)
2. ウンベルト・ジョルダーノ:「フェドーラ」より 愛さずにはいられないこの想い
3. ルッジェーロ・レオンカヴァッロ:「道化師」より 衣裳をつけろ
4. ジャーコモ・プッチーニ:「トゥーランドット」より 誰も寝てはならぬ
5. ジュゼッペ・ヴェルディ:「運命の力」より 天使のようなレオノーラよ
6. ジュール・マスネ:「ウェルテル」より なぜ目覚めさせるのか春風よ
フランツ・リスト: ペトラルカの3つのソネット
7. 平穏は見いだせず 8. 幸あれ、かの日に 9. 私は地上に天使の如き行いを見た
10. エルネスト・デ・クルティス:泣かないお前
11. ロドルフォ・ファルヴォ:あの子に伝えて
12. サルヴァトーレ・カルディッロ:つれない心
13. グイード・マリーア・フェリッリ: ウナモーレ・コジ・グランデ
14. ジャンフランコ・ファザーノ: ミ・マンキ
15. ルーチョ・ダッラ: カルーソ
岡田尚之(テノール)谷池重紬子
収録:2016年1月21, 22日 美浜町生涯学習センター なびあす ホール

詳細はこちらをご参照ください!

ご購入のお申し込みははこちらをご参照ください!

 

【2016/1/22掲載】
2016年4月のデビューCDアルバム発売に向けて只今レコーディング真最中!

 

 

 

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【2016/9/20 配信】 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

みなさま、こんにちは!岡田尚之です。

先日9月1日のリサイタルにご来場頂きました皆様には改めて御礼申し上げます。
なんとか無事に終わりホッとしていますが早速次のコンサートが近づいて来ました。

杉並リリカさん主催、 OPERAMANIA「詩人たちの愛と死」〜5人の詩人たちの肖像〜
5人のテノールがそれぞれ別の詩人の役をハイライトで演じるのですが、
私はその中でマスネとゲーテが創造したウェルテルを演じます。
マスネ作曲のオペラ『ウェルテル』は、CD「CARUSO」にもアリアを収録しましたし、
決して縁遠い演目ではないのですが、舞台で演じるのは今回が初めてです。

原作のタイトル「若きウェルテルの悩み」のとおり、
若い彼の苦悩がギッシリと詰まった、とても重い内容で、
またそれをマスネの音楽があまりにも見事に表現していてとても辛くなります。

シャルロットもウェルテルも、ある一つの事柄に捕らわれて、
地縛霊のように、そこにはまり込んで抜けられない事が破滅と悲劇を生みます。
その様が、本当にリアルで信じられる。本物の感情のやり取りがある。
ゲーテが偉大な作家である理由がよく分かります。
当時この小説に影響を受けて自殺する若者が増えたそうですがそれも頷けます。
そして、マスネの描き出す旋律と和声の美しさは、
数あるフランスオペラの中でも最高峰のものでしょう。
その美しい旋律の陰で、心の苦しみが半音階の進行や
シンコペーションのリズム、不協和音となって度々現れます。
内容は重いですが、とても楽しんで譜面に取り組んでいます。

私の出演演目以外にも、
チャイコフスキー『エフゲニー・オネーギン』
プッチーニ『ラ・ボエーム』
ジョルダーノ『アンドレア・シェニエ』
ヴェルディ『イル・トロヴァトーレ』
と素晴らしいタイトルがずらりと並んでいます。

9月25日(日)、杉並公会堂大ホールにて、15時開演です。どうぞご期待ください!!

岡田尚之

 

 

【2016/7/13 掲載】 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

ファンクラブ会員の皆さま、こんにちは! 岡田尚之です。

東京もすっかり夏の天気になって来ました。

劇場での仕事は、天気が良くても悪くても常に窓のない薄暗い劇場内ですので、
例え暑くても外で太陽を満喫するのが大好きです。
天気が良ければ公園で譜読みをします。
日焼けしていても、決して仕事をサボって海に行っているわけではありませんよ!

5月には、カルロ・フェリーチェ劇場にてR.シュトラウス「サロメ」に出演して来ました。
さすが世界の主要劇場での公演、と言える素晴らしい上演となりました。
今回は同僚も多国籍で、ジェノヴァ出身の巨匠ファビオ・ルイーズィさんの指揮、
アメリカ出身のソプラノ、リーズ・リントシュトロームさんのサロメをはじめ、
超一流の演奏家との仕事は本当に楽しいものです。
今回演じたユダヤ人役を含め、テノールの役も多いオペラではありますが、
オファーを頂く機会は今後もあまり多くはない演目と思いますので、
招聘して頂けたのは大変有り難い事でした。

今回は写真も一枚お見せしようと思います。最終公演終了後の出演者一同です。
難しい演目ほど、チームの結束が固まるのでしょう。
普段はなかなかこういういいショットは撮れないですね。

R.シュトラウスの作品は、大学院時代に修士論文で取り挙げました。
夏のリサイタルでも初期の歌曲から4曲を演奏する予定です。是非ご期待ください!

岡田尚之


【2016/4/2 掲載】 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

東京の桜はいよいよ満開となりましたね。
皆さま、ご機嫌いかがでしょうか。 岡田尚之です。

今年1月に福井県美浜町で録音されたファーストアルバム
「CARUSO」が4月6日に発売となります。

企画自体は約3年前から、実際にプロジェクトが動き出してからは約1年、
ようやく今、製品版が完成しました。

実現には本当にたくさんの方々からお力添えを頂きました。

レーベルの関係者の方々はもちろん、
プロジェクトを通じて初めてお知り合いになった方々、
何度も稽古にお付き合い頂き圧巻の素晴らしいピアノを演奏してくださった谷池重紬子先生、
最後までわがままにお付き合い頂き、心に染みわたるアレンジを作ってくださった中山博之先生、
感動的なライナーノーツを書いてくださったフランコ酒井先生、
歌詞対訳に大きな力を貸してくれた海外の親友たち・・・、
大勢の方々の想いが結集し、このCDは生まれました。

音楽は、人の心に直接語りかけられるものです。
聴いた人の心に何かを伝えたい、というのは、おそらくほとんどのCD制作者の想いではないでしょうか。
今生まれたこのCDが、これから手に取ってくださった方々の心に何かを伝えていってくれれば、と願うばかりです。

昨夜、イタリアからもこのCDのレビューが届きました。
今年の夏に開催予定のリサタルツアーで共演して頂くピアニストのヴィンチェンツォ・タラメッリ氏からで、
非常に光栄なお言葉を頂戴しました。近日、ファンサイト上で公開させて頂きます。

ファンサイトでは、今後、今回のCDの制作裏話等も掲載していきたいと思っています。
こちらも合わせてお楽しみ頂ければと思います。

当サイトでは、すでにCDの購入お申込みを受け付けておりますが、
ご希望のお客様にはお名前入りのサインをお付けしています。
CDを一旦開封させて頂き、ジャケット表紙、あるいは裏面の余白にサインをさせて頂きます。
お申し込みの際にご希望を添えてご送付ください。

今後も引き続き、ご声援どうぞよろしくお願い致します。

2016年4月 岡田尚之


【2016/1/ 掲載】 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

岡田尚之です。
皆さま、あけましておめでとうございます。
2016年も、皆さまにとって幸せが溢れる一年となりますよう心からお祈りしております。

今年最初の大仕事はファーストアルバムの収録です。
オペラアリアはもちろん、歌曲やカンツォーネ、そしてイタリアンポップスまで、
幅広いジャンルの曲を収録した、お得なアルバムです。
4月6日発売(予定)に向けて準備を進めています。どうぞご期待ください!

そして夏には、僕が仕事をしているイタリア ジェノヴァのカルロ・フェリーチェ劇場から
専属契約ピアニストのヴィンチェンツォ・タラメッリ氏を日本にお招きして コンサートツアーを企画中です!
タラメッリ氏は今回が初来日。
今年還暦を迎える大ヴェテランですが、僕の親友でもあり今回の企画を快く承諾してくれました。
東京はもちろん、中部、関西、九州での公演を計画中です。
今後、少しずつ情報を公開していきますので、続報をお楽しみに!

今年も国内外ともに精力的に活動をしていきたいと思っています。
皆さま、どうぞ今年もご声援よろしくお願い致します。

2016年1月 岡田尚之